NBS受講生のリアルな声
NBSでは、20代〜40代の子育て中ママが 「カメラ未経験」の状態から3ヶ月でデビューしています。
仕事も育児も、自分のペースで続けられる。 そんな新しい働き方を求めて参加したみなさまの “リアルな声” をまとめました。
受講のきっかけ、不安、学び、変化、 そして現在の働き方まで、すべて本音です。
あなたの一歩を後押しできますように。
【8期生:ひとみ さん(奈良県・30歳・飲食店)】
▶ NBSに入ろうと思った理由
オグショー先生の勢いが8年以上衰えていないから。
▶ 入学前の不安
ついていけなくなってから憂鬱になった。
▶ 実際に受講してみて
メタ広告がエラーでずっと出せなかったが、卒業1ヶ月前にやっと広告を出せるようになった。対面授業やオグショー先生からのDMに助けられました。
▶ Before → After
Before
・いろんな資格を持っていたが全然稼げなかった
After
・やっと稼げるようになった
▶ 今の働き方・心の変化
ニューボーンフォトの撮影実績づくりをスタート。
【8期生:金澤朋子 さん(神奈川県・46歳・元保育士/現在セラピスト×フォトグラファー)】
▶ NBSに入ろうと思った理由
子どもが大きくなり、産前産後のママと赤ちゃんに関わる仕事をしたいと思いはじめた。
赤ちゃんが大好きで、子どもの写真を撮るのも好き。
「自分の好き」が詰まったニューボーンフォトを学びたくて受講を決意。
▶ 入学前の不安
カメラもパソコンも初心者で、本当にプロとしてやっていけるのか不安だった。
▶ 家族の反応
夫に相談せず受講。卒業1週間前に初めて話せた。
夫は「楽しそうに活動している」と感じ、最終的に応援してくれた。
▶ 実際に受講してみて
はじめは課題や覚えることの多さに必死で落ち込むこともあった。
でも撮影に行き始めてからは「天職だ」と感じるようになった。
可愛い赤ちゃん、ご家族が喜んでくれる姿に幸せを感じた。
▶ 大変だったこと
編集やパソコン作業に時間がかかり、うまく進められない時期もあった。
▶ 心に残ったエピソード
同期がノートを預かって届けてくれたこと。
仲間とのつながりが励みになり、「ひとりじゃない」と感じた。
▶ Before → After
Before
・未経験
・不安だらけ
・夫にも相談できなかった
After
・想像以上の成果を得られた
・家族にも応援されるようになった
・「好き」を仕事にできて幸せ
▶ 今後の目標
「金澤朋子に頼みたい」と思ってもらえるフォトグラファーになる。
信頼できる仲間を増やし、女性が輝いて働ける会社のオーナーとしても活躍したい。
▶ メッセージ
学校長、めい先生、事務局のみなさんに本当に助けられた。
自分がしてもらったことを、今度は私が誰かに返していきたい。
【8期生:H・M さん(神奈川県・30代前半・元幼稚園教諭/現在フォトグラファー)】
▶ NBSに入ろうと思った理由
娘の出産を機に前職を辞め、フォトグラファーを目指したいと考えた。
元々カメラの基礎は学んでいたため、子どもの成長に合わせて働ける仕事を探していた。
NBSの広告を見て個別診断を受けたところ、マーケティングや動線作りまで学べる点に惹かれ即日入学を決意。
▶ 入学前の不安
入学を決めたものの「詐欺だったらどうしよう…」と本気で心配していた。
シングルマザーで実家暮らしだったため、親とも仕事の方向性について話し合った。
▶ 家族の反応
「まずはやってみたら?」と前向きに背中を押してくれた。
娘がまだ1歳になりたてで働き方の選択に悩んでいたが、しっかり考えて入学したことを理解してくれた。
▶ 実際に受講してみて
正直、授業の濃さに驚いた。
マーケティングや仕組み作りを本気でやるのは初めてで、SNS投稿や課題をこなす日々は忙しく大変だった。
激戦区のため集客の難しさを痛感しつつ、元職場で指導案を作るような「やりがい」と「楽しさ」を感じていた。
▶ 大変だったこと
・広告の仕組みづくり
・横文字のオンパレード
・授業後はいつも頭から煙が出るほど濃厚
・育児と勉強の両立
▶ 心に残ったエピソード
学校長やめい先生のサポートがとにかく丁寧だった。
どんな質問でも「そんなこと聞いていいのかな?」と気にせず相談できた。
同期も最初は距離があっても、後半には戦友のような存在になり支え合えた。
▶ 卒業してみて
周囲のサポートがなければ絶対に続けられなかった。
保育室の一時保育や家族の協力のおかげでここまで来れた。
改めて「感謝の気持ち」を強く感じた。
▶ 今後の目標
フォトグラファーとして生活できるように、集客やプラン作りを継続。
一人一人に丁寧に向き合いながら経験を積み重ねていきたい。
【8期生:Y・T さん(福岡県・30代・元ケーキ屋/パン屋/事務 → 現在フォトグラファー)】
▶ NBSに入ろうと思った理由
独身時代に写真館で働いていた経験から、いつかまたカメラマンとして働きたいと思っていた。
写真館は土日必須のため復帰は難しいと思っていたが、SNSでニューボーンフォトを知り「今からでもできるかも!」と希望が生まれた。
多くの講座を調べた上で、NBSに行き着き受講を決意。
▶ 家族の反応
気持ちを知ってくれていたので、応援してくれた。
▶ 実際に受講してみて
あっという間の3ヶ月半。
特に撮影に行き始めてからの1ヶ月は濃すぎて、今思い返しても「よく頑張った」と思えるほど。
同期の存在にも支えられた。
▶ 大変だったこと
家事・授業・撮影の両立がいっぱいいっぱいになることがあった。
卒業した今は「焦らず自分のペースで」と意識している。
▶ 心に残ったエピソード
初めて撮影に行ったとき、「みんな頑張ってるんだ」と感じて自分も気持ちを切り替えられた。
▶ 今の気持ち
1日24時間では足りないくらいやりたいことが増えた!
ただ、家族との時間も大切にするためON/OFFの切り替えが課題。
▶ 今後の目標
地元No.1のニューボーンフォトグラファーを目指す。
ママに寄り添った「わくわくする撮影」をしていきたい。
【8期生:H・S さん(30代・保育士×フォトグラファー)】
▶ NBSに入ろうと思った理由
子どもが体調を崩しやすく、保育園を休むたびに職場に迷惑をかけてしまう働き方に限界を感じていた。
NBSの広告を見て「生活を変えたい」と強く思った。
▶ 家族の反応
「やりたいことならいいけど、収入は安定しないから保育士も続けて」と言われた。
▶ 実際に受講してみて
毎日ひたすら勉強。子どもを寝かしつけてから課題を進める日々。
忙しいけれど、毎日新しい学びがあり刺激的だった。
▶ 大変だったこと
家事・育児・仕事・授業の両立。
「子どもとちゃんと関われていないのでは…」と不安も大きかった。
▶ 心に残ったエピソード
芽衣先生が優しく教えてくれた。
運営も子どもの体調を気にかけて連絡をくれた。
学校長は困ったときにいつも背中を押してくれる存在。
▶ 卒業してみて
毎週の授業がなくなるのが寂しいが、繋がりは続くと思っている。
▶ 今後の目標
保育士を辞めてフォトグラファー一本で行く予定。
不安もあるが、叶えたいこともたくさんあるので頑張りたい。
【8期生:H・N さん(福島県・20代・保育士 → フォトグラファー)】
▶ NBSに入ろうと思った理由
アフターフォローの厚さに惹かれた。
「自分でもできるのかな?」と不安だったけれど、サポート体制がしっかりしていて安心できた。
▶ 入学前の不安
最初は全部冗談だと思っていた。
自信がなく、ワクワクと不安が同時に押し寄せる毎日だった。
▶ 実際に受講してみて
新しいことへの挑戦で気合いと勇気が必要だった。
でも「失敗しても大丈夫」と言ってくれる学校長の存在が心の支えに。
少しずつ自信を持てるようになった。
▶ 心に残ったエピソード
学校長が“どんな時でも安心させてくれる存在”だった。
ネガティブでも大丈夫、頼っていいんだと思えた。
▶ 卒業してみて
あっという間で、もっと学校長ワールドに浸っていたかったくらい楽しかった。
新しい挑戦ができて本当に良かった。
▶ 今後の目標
やりたいことが見つかった時は、恐れずプラスに考えられる自分でいたい。
授業動画の振り返りが大変だったので、今後は計画的に進めていきたい。
【8期生:A・S さん(愛知県・28歳・放デイ勤務/育休中)】
▶ NBSに入ろうと思った理由
入会特典でカメラがつくことも魅力的だった。
娘のニューボーンを撮ってもらった経験から、強く「自分もやりたい」と思うように。
授業開始をワクワクしながら待っていた。
▶ 家族の反応
「赤ちゃんが好きなんだし仕事にしたら?」と夫から背中を押された。
▶ 実際に受講してみて
正直、楽しさ2割だった。
本業との両立・忙しさで子どもに当たってしまう日もあり「なんで始めたんだろう」と泣く日も。
でも時間が経つにつれて未来が想像できるようになり「始めて良かった」と心から思えた。
▶ 大変だったこと
短期間での詰め込み・撮影予約を多数入れてしまった・育児との両立・Zoom追いつけない問題。
▶ 心に残ったエピソード
仕事復帰と撮影の両立に悩んでいた時、学校長がすぐ電話で対応してくれた。
そのおかげで育休を延ばせて、学びと撮影の時間を確保できた。
▶ 卒業してみて
まだ実感がないが、少しずつ未来が見えてきて嬉しい。
▶ 今後の目標
ニューボーン一本で食べていける未来をつくる。
子どもとの時間も大切にしつつ全力で活動したい。
【8期生:M・O さん(岐阜県・40代・保育士×フォトグラファー)】
▶ NBSに入ろうと思った理由
元々写真が大好きで始めたが、親御さんが喜んでくれる姿を見て「もっと応援したい」と思った。
ニューボーンフォトグラファーを目指すきっかけに。
▶ 家族の反応
「やりたいならやればいいんじゃない?」とシンプルな反応。
▶ 実際に受講してみて
毎週の授業がとても楽しみだった。
本業とのバランスに悩みながらも、撮影は癒しであり楽しさそのもの。
▶ 大変だったこと
課題・時間管理・パソコン操作。
▶ 心に残ったエピソード
学校長は「心の支え」、めい先生は撮影技術を丁寧に教えてくれる存在。
同期みんなも支え合える仲間だった。
▶ 卒業してみて
寂しい気持ちが大きいが、達成感もある。
▶ 今後の目標
ニューボーンを通して家族に笑顔と安心を届けたい。
いろんなジャンルの撮影にも挑戦したい。
【8期生:K・K さん(東京都・30代・保育士×フォトグラファー)】
▶ NBSに入ろうと思った理由
フォトグラファーは憧れだったが集客面の不安が大きかった。
NBSが「集客に強い」と知り、思い切って入学。
▶ 家族の反応
「胡散臭くない?」と言われたが、自分のお金で払うと約束して説得。
▶ 実際に受講してみて
パソコン音痴でバタバタの毎日。
でも先生と同期が優しく支えてくれたおかげで楽しく学べた。
▶ 大変だったこと
機械に弱すぎて、全てが大変だった。
▶ 心に残ったエピソード
毎週みんなと会えるのが楽しみだった。
ネガティブだった自分が、少しずつポジティブになれた。
▶ 卒業してみて
嬉しいけれど寂しい。
▶ 今後の目標
今しかない赤ちゃんの瞬間を形に残すお手伝いをしていきたい。
成長も一緒に撮影できる関係を築きたい。
【8期生:渡辺実徳 さん(東京都・40代・薬剤師×フォトグラファー)】
▶ NBSに入ろうと思った理由
Instagramで学校の広告を見て気になった。
ライブ配信や動画を見るうちに「この学校長を信じてみたい」と思えた。
元々カメラマン経験はあったが、赤ちゃん撮影という新しいジャンルに挑戦したかった。
▶ 家族の反応
夫や家族に相談はせず「自分の力でやる!」と覚悟して入学。
▶ 感想
わくわくできる仕事を増やしたいという思いで受講を決意。
収入に不安はなかったが、新しい挑戦をしたかった。